少し、昔の話をします▽

なぜこんなにも、私が朝東風にこだわるのか。

知っている方もいるかもしれませんね。これを完結させ、世に送り出すことだけが私の生きがいなのです。

自分の存在や価値、有用性をすべて否定された自分がとったのは、「落書き投稿」という逃避行動。その中でまた踏みつぶされて、粉々になって。

そうした先で見つけ出したのが、オリジナルストーリーなる、物語創作。

色とりどりの世界線に魅了されて、私は拙い出会いを紡いできました。

師匠と出会い、兄弟と呼べそうな絆さえ手に入れ、脈々と受け継がれてきた感情を、永遠に残していくことこそ恩返しだと思い、今に至ります。

死を覚悟したとき、師匠が私に言った言葉。

「せめて、何か残していってくれ。君が死ぬとき、君の中にある人々の物語は死んでしまうのだから」

メガパンチ、文学に挑戦する。▽

カクヨムで近日開催される、文芸コンテスト!

ぜひ受賞したい。ぜひ、新聞に載りたい!

…ということで、かなり前から執筆し始めた、

「絵の具の魔法使い(仮)」。

誰か見てくれる方はいないだろうか。

 

小説化になる為の、確固たる足がかりにしたいところ。

数年遅れで、”オラシオン”にはまった▽

数年遅れで、ポケモンシリーズの挿入曲、「オラシオン」にハマりました。

 

何なんだ。映画のEDがこれのコーラス?どういうことだ。

この旋律美がコーラスになったらどんなアレンジになるんだろう。

志方あきこさん並みの神秘的な旋律。旋律だけで歌手に追いついてんのか。

 

 

こんな曲書けたらいいなあ!

くっそきた、小説スランプ…

それでも、めげない、しょげない!ないちゃだめ、いけいけ

…ちがう、私はがん()こちゃんじゃない。

多分疲れてんだな、うん。

遠くの風読まれてるみたいでよかった。…うん

十五話更新▽

「拝啓ドッペルゲンガー」「シャルル」にハマっています。

ポケモンBGMのリミックスを聞きながら執筆した十五話。

かなりきつい戦闘が続いています。

ライドたちが予測不能な動きをするものだから、

執筆しているこちらはとってもしんどい。

折らなきゃいけないフラグが立ってしまったので、

頑張って彼らを応援しよう!おー!

一話を読み返し…▽

遠くの風、一話を読み返して気付きました。

くどい。説明書きとまではいかないけど、沼ってる。

どっぷりと世界観に浸って酔っちゃっている。

フォーレンの説明だって、白い双房の尾の狼とでも言っておけば早いのに。

とりあえずは、もうちょっと話を進めない事には

先輩やお師匠の二の舞となりますから、このクドさをはるかにしのぐ

文ができれば…(ここで日記は途切れている)

実は落ち込んでる▽

沢山フォロワーさんにサインをいただけはしました。

…でも、神の生みの親の人からサインをもらえないと

大して意味がない…Orz

無視って…そんなに私が嫌いなのか…_(:△_L)_